組合事業
  • 大阪湾チヌ稚魚放流
  • 大阪湾チヌ稚魚放流
  • 大阪湾チヌ稚魚放流
  • 大阪湾チヌ稚魚放流
  • 大阪湾チヌ稚魚放流
大阪湾チヌ稚魚放流
チヌ、ヒラメの稚魚を大阪湾に放流
大阪湾稚魚放流事業
日時:2018年8月30日(木)
場所:岸和田~泉大津~堺新港~大阪南港~大阪北港(新島)
8月30日(木)、台風の影響で、予定の実施日から順延された大阪湾稚魚放流事業ですが、大阪釣船業協同組合より5隻の船の協力もと、チヌ18,000尾(平均約6cm)、ヒラメ100尾(平均約20cm)を用意。
岸和田、泉大津、堺、南港および北港方面での放流を行ないました。
また、海上での放流事業のあと、常吉大橋周辺の清掃も行いました。

「チヌの海ふたたび」を合言葉に、1983年8月、全国にさきがけて開始いたしました大阪湾への稚魚放流。
その後も毎年継続して実施しており、今回は総合学園ヒューマンアカデミーの生徒達も船に乗り込み放流事業に協力をいただきました。

主催:(公財)日本釣振興会 大阪府支部・大阪府釣り団体協議会
協力:(公財)大阪府漁業振興基金・大阪釣船業協同組合(ヤザワ渡船・丸髙渡船・たまや渡船・夢フィッシング・岸和田渡船)
・JOFI大阪(大阪府釣りインストラクター連絡機構)・大阪釣具協同組合