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大阪湾チヌ稚魚放流
チヌ、メバル、キジハタなどの稚魚を大阪湾に放流
大阪湾稚魚放流事業
日時:2022年8月9日(火)、25日(木)
場所:岸和田~泉大津~堺新港~大阪南港~大阪北港(新島)
大阪湾稚魚放流事業として8月9日(火)にチヌ稚魚8,000匹、8月25日(木)にメバル稚魚7,000匹、キジハタ稚魚5,000匹を放流しました。
8月25日の実施には、(公財)日本釣振興会大阪府支部9名、大阪府釣り団体協議会10名、大阪釣具協同組合3名、JOFI大阪(大阪府釣りインストラクター連絡機構)4名、総合学園ヒューマンアカデミー大阪校5名の計35名が参加。
大阪市の常吉大橋下に協力いただいた大阪釣船業協同組合(たまや渡船・夢フィッシング・岸和田渡船)からの参加4隻が集まり、岸和田~泉大津~堺新港~大阪南港~大阪北港(新島)の各区域に放流を実施、本年度も無事終了しました。
また、放流事業のあと、常吉大橋周辺の清掃も同日、行いました。

主催:(公財)日本釣振興会 大阪府支部
大阪府釣り団体協議会

(公財)大阪府漁業振興基金、(株)アーマリン近大、(有)瀬戸活魚センター、大阪釣船業協同組合(たまや渡船・夢フィッシング・岸和田渡船)、JOFI大阪(大阪府釣りインストラクター連絡機構)、総合学園ヒューマンアカデミー大阪校、大阪釣具協同組合